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秋仔猫と音の因果



TOKIOの山口君は
若い頃は雑な人間だったそうです。


しかし、
犬を飼った事によって、
多くの事を教わり、
優しい気持ちを持てたそうです。


『会話を出来ないから、逆に良かった。
 必死に気持ちを分かろうとした。』
と、言っていました。


彼女の名はジュノン。


そして、
自分のアパートの周りにいつもいる
野良猫の名は秋仔猫。


自分を見て
よくニャ―ニャー鳴いていますが、
『会話を出来ないから、逆に良かった。
 必死に気持ちを分かろうとした。』

しかし、
気持ちはまるで分かりません。


そして、
ご訪問、ありがとうございます。




今日は
あまがみ hold meの
編曲を行いました。


現在の進捗は、
間奏のメロディラインを
真似しようと励んでいましたが、

大苦戦の末、
一通りは真似できました。


しかし、
メロディラインを真似しただけで
周りの楽器はまだ手付かずです。


時間があったので、
真似しようと励みましたが、
メロディラインに比べて
音が小さく目立たないうえ、

色んな楽器が
混ざり合っているので、
音が良く聞こえません。


聞き取る事さえ
困難な楽器もありますが
耳を鍛える訓練になると思います。


『音が聞こえないから、逆に良かった。
 必死に音を分かろうとした。』
という心持ちなら良いですが、


『音が聞こえないから、逆に良かった。
 潔く諦められた。』
とならない様に励みます。




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